歩幅と歩数を計測できる電波腕時計。
「歩幅が狭いと認知症のリスクが高まりやすい」という東京都健康長寿医療センター研究所の研究結果を基に、谷口優医学博士のアドバイスで開発した電波ウオッチ。運動時にサッと歩幅が確認でき、日常使いしやすい小ぶりなフォルムも魅力です。各ボタンの機能がベゼルに分かりやすく記載され、多機能ながら使いやすいのもポイント。ウォーキング時に着用し、普段の歩幅プラス10cmを目安に歩いてみてはいかがでしょう。
商品番号:336-853

歩幅がはかれるウォーキングウオッチ

7,700(税込)
 
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サイズ(約) ケース=縦41.5mm×横43mm×厚さ15.8mm、バンド幅18mm、ベルト適応サイズ15.5~21cm(穴留め式)
重さ(約) 38g
材質 ケース=ABS樹脂、バンド=ポリウレタン、風防=アクリルガラス
原産国 中国
仕様 ムーブメント:デジタルクオーツ(リチウムボタン電池CR2025駆動)/3気圧防水
機能 時刻電波受信、時刻、フルオートカレンダー、歩数モード=ウォーキングタイム/日、歩数(最大199,999歩)、消費カロリー、歩幅モード=4段階歩幅評価、計測可能距離=30~100,000m、計測モード=ストップウオッチ、歩数、消費カロリー、ペースキーパー、記録モード=7日間の歩数モードの記録
その他 1年間保証
■電波時計は、テレビやラジオと同様に、電波を受信するものです。場所、季節、天候、時間帯等により、標準電波の受信ができない場合があります。

東京都健康長寿 医療センター研究所 医学博士 谷口優氏

「70歳以上の1,149人を対象に調査した結果、歩幅が狭くなると認知症のリスクが3倍以上になる*ということが分かりました」と谷口氏。

*2017年2月発表「Gait Performance Trajectories and Incident Disabling Dementia Among Community-Dwelling Older Japanese」