細部まで意匠を凝らした、素材の魅力が引き立つ革小物。
1872年、パリのデュー通りに開店した高級革ケースの小さなアトリエ。それが〈エス・テー・デュポン〉の始まりです。以来、飽くなき探求心のもと、彫金や漆塗りなどの高度な技法も取り入れエレガンスに昇華。多くの名品を生み出して世界を代表するブランドに発展しました。その卓越した技術により、フランス政府からEPV(無形文化財企業)として認定されています。こちらは、同素材の長財布。前面の角にある装飾がアクセントとなり洗練された趣です。
商品番号:198-342-01-01

レザー・ロングウォレット

75,900(税込)
 
カラー・タイプ
01 ブラック
サイズ
在庫状況
在庫残りわずか
数量
ギフト
ラッピング
サイズ(約) 縦10cm×横18.5cm×厚さ1.5cm
重さ(約) 120g
材質 牛革、金具=真ちゅう(パラディウム仕上げ)
仕様 内側に札入れ1ヵ所、ファスナーポケット1個、オープンポケット2個、カード入れ7ヵ所
原産国 イタリア

エス・テー・デュポン
1872年、ナポレオン3世の写真家でもあったシモン・ティソ・デュポンが、25歳の時にパリに設立した革製品店が始まり。高品質でエレガントな製品は、セレブリティをはじめ世界中の人々を魅了しています。

創業当時の店舗。
鋭い審美眼とパイオニア精神を有した、創業者のシモン・ティソ・デュポン。
フランス政府公認の無形文化財企業
高度な技能、または伝統技術を保有する優れた手工業の企業に、フランス政府からEPV(無形文化財企業)ラベルが与えられます。