古布細工を能登ヒバで飾る。
干支を主役にした縁起のよいお細工物。手がけたのは、ミセスクラフト金沢所属の作家、細川芳子氏です。凹凸のある趣深い正絹のしぼり生地で羊の毛並みを表現。和の紋様が映える鞍や鈴が彩りを添えます。門松は味わいのある正絹の古布を使用し、羊を引き立てるよう仕上げました。色柄の調和にも心を配り、細部まで丁寧に作り込まれているのがわかります。長寿や繁栄を意味する亀甲文様の六角形の木枠には、石川県能登半島で育った能登ヒバを使用。羊、門松、木枠は独立しており、自由にアレンジして飾るのもまた一興です。
当社限定商品
商品番号:202-940-02-01

お細工物/正月干支飾り

16,500円(税込)
 
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02 *
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サイズ(約) 未=幅6cm×奥行10.5cm×高さ9cm、門松=幅8cm×奥行7cm×高さ13cm、木枠=幅13cm×奥行7cm×高さ12cm
重さ(約) 140g
材質 未・門松=正絹(古布)、ポリエステル、粘土、稲穂(ドライフラワー)、六角木枠=天然木(能登ヒバ)、敷布=正絹(古布)
仕様 敷布付
原産国 日本
その他 ※古布を使用した手作りのため、色調、柄、サイズ、重さが写真・スペックと異なる場合があります。