- 美しい“炎”を宿した切れ味。世界累計1000万本突破記念の特別セット。
- 老舗刃物メーカー「貝印」が国内外に向けて販売し、日本刀づくりの流れを汲む鋭い切れ味で人々を魅了してきた〈旬〉シリーズ。こちらは世界累計出荷本数1000万本突破を記念して制作されたモデル「紅炎」の、普段使いに適したシェフズナイフ、小ぶりなユーティリティナイフ、ケースとブレードガードのセットです。その名の通り、昇りゆく太陽の炎から着想を得て赤く燃え盛る炎を想起させるハンドルには、特殊加工の積層強化木を採用。木目の出方や色の濃淡による唯一無二の表情を放ちます。〈旬〉の原点である「旬Classic」シリーズのフォルムを踏襲し、手になじみ扱いやすいのも特徴。ブレードは高硬度の特殊ステンレス刃物鋼を幾重にも重ね、シャープな切れ味と耐久性を実現しており、スムーズな刃通りで滑らかに切れます。「貝印」が蓄積してきた技術と刃物への情熱が込められた特別な包丁をご堪能ください。
| セット内容 | シェフズナイフ、ユーティリティナイフ、専用アルミケース、専用ブレードガード |
|---|---|
| サイズ(約) | シェフズナイフ=全長34.7cm、刃渡り20cm、ユーティリティナイフ=全長26.9cm、刃渡り15cm、アルミケース=幅44cm×奥行10cm×高さ12cm |
| 重さ(約) | シェフズナイフ=213g、ユーティリティナイフ=79g、アルミケース=1,150g |
| 材質 | 刃体=ステンレス複合材(刃材=特殊ステンレス刃物鋼)、柄=積層強化木、ブレードガード(ベルト)=本革、(ボタン・鳩目)=鉄、アルミケース=アルミニウム合金 |
| 仕様 | 食洗機不可 |
| 原産国 | 日本 |
| その他 | ※手作りのため、サイズ、重さが写真・スペックと異なる場合があります。 |
旬
世界でも「KAI」の名で知られる日本の老舗刃物メーカー〈貝印〉が、自社の技術を世界に発信するために開発した〈旬〉シリーズ。2000年に販売が始まると、米国のナイフ専門誌などで数々の賞を受賞。現在では国内でも人気が高まっています。その魅力は何と言っても鋭い刃先のシャープな切れ味にあります。長年にわたり培ってきた日本刀づくりの流れを汲む技術により実現したもので、食材の組織を壊すことなくカットすることができるため、鮮度や美味しさを保てます。加えておろしたての切れ味が長く維持できるのも特徴です。

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