- 胡の国より伝わる珊瑚の鮮やかに映える濃赤ネックレス。
- 鮮やかで深い赤一色に思わず目を奪われる胡渡珊瑚。日本へは、「胡の国」と呼ばれたペルシャからシルクロードを通って8世紀頃伝わったとされ、正倉院に宝物として納められています。本品は、自然素材を用い新しい感性で生み出す作品が国内外で好評を博している〈オークラ1883〉が手がけた、胡渡珊瑚を贅沢に使用したネックレスです。今回はとりわけ赤色が濃く美しい上質な珊瑚を厳選。中央に向かうにつれ少しずつ大きくなるよう、サイズにグラデーションをつけて丁寧に連ねた印象的な一品です。留め具にも珊瑚をあしらった心憎い仕上がり。大人の女性に相応しい気品を備え、フォーマルシーンにも映える一品です。
| サイズ(約) | 長さ45cm、最大幅6.5mm |
|---|---|
| 重さ(約) | 13g |
| 素材 | 胡渡珊瑚、金具=銀(925/1000)に金色メッキ、胡渡珊瑚 |
| 原産国 | 日本 |
| その他 | ※天然素材を使用しているため、色、サイズ、重さ、形が写真・スペックと異なる場合があります。 |
オークラ1883
明治16年創業の〈オークラ1883〉。珊瑚や天然石などの自然素材を用い、新しい感性で生み出す作品が国内外で好評を博しています。

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