- 持ち歩きやすさにこだわった、絶妙サイズの撥水・軽量ショルダー。
- A4サイズのファイルが出し入れしやすい開口部の広さと大容量の収納スペースがありながら、大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズが魅力。「身体への負担を軽減したい」という声から身体へのフィット感と軽さにもこだわりました。内側には〈ヤマト屋〉初となるボトルホルダーや、小物の収納に便利な浅めのファスナーポケット、スマートフォンやサングラスの指定席として深めのオープンポケットを配置。荷物が見やすいよう明るい色の裏地を採用するなど、実⽤的な工夫が施されています。無地のカラー=02、03は、読者会議メンバーが「見た目が一番重要!」と、使用シーンをイメージしながら素材と配色を厳選しました。傷の目立ちにくいシボ風加工が施された生地は、高級感と上品な印象を与えます。
| サイズ(約) | 横36cm×高さ26cm×幅15cm(タック部分含む) |
|---|---|
| 重さ(約) | 280g |
| 素材 | ナイロン(撥水性有り)、裏地=ナイロン |
| 仕様 | ダブルファスナーによる開閉/背面にファスナーポケット1個、内側にファスナーポケット1個、オープンポケット2個、隠し底ポケット1個、ボトルホルダー付/ショルダーストラップの長さ=約75~136cm(調節可)/ポーチ付(サイズ(約):横12.5cm×高さ7cm、ファスナー開閉) |
| 原産国 | 日本 |
| その他 | ※「撥水性」とは水をはじきやすい性質のことです。長い間濡れることや、時間の経過とともに撥水性が弱まります。 |
ヤマト屋
東京・曳舟の〈ヤマト屋〉は創業明治25年の老舗バッグメーカー。もともと和装用の「袋物」からはじまり日本初の本格的なポケッタブルバッグ(今で言うエコバッグ)を手がけたことでも知られています。類まれなるアイデアで人々を笑顔にする同社のバッグは、何よりも“日常生活で使いやすい”ということで、特に40代以上のミセスの間で評判です。
旅好きな女性620名*の声をカタチに!旅のお悩みをスッキリ解決するバッグ
- リアルな声を基に人気老舗バッグメーカーと共同開発。
- 旅をもっと快適に愉しみたい。そんな“理想”を形にした旅行バッグをご紹介します。まず、朝日新聞ReライフプロジェクトとライトアップショッピングクラブがReライフ読者会議メンバー(以下、読者会議メンバー)の旅好きな女性620名*にアンケートを実施。旅行バッグに欲しい機能として「軽さ」「整理収納のしやすさ」「コンパクトなサイズ」が上位にあがりました。さらに読者会議メンバー6名との座談会を開催し、具体的な機能を議論。そのリアルな声を基に、Zekooでも人気の老舗バッグメーカー〈ヤマト屋〉を加えた3者で共同開発しました。
旅好きな女性620名*が選んだ、旅行バッグに「欲しい機能」TOP3
- 【1】軽い・軽量:477名
- 【2】整理機能(ポケットが多い、仕分けしやすい):312名
- 【3】サイズ感(コンパクトで邪魔にならない):274名
※複数回答・3つまで選択可
読者会議メンバー6名と座談会を開催。
「用途に合わせたポケットの形状」や「大きさと収納力のバランス」が議論されました。
ライトアップショッピングクラブ創業55周年記念、3者共創プロジェクト
*【アンケート調査概要】有効回答数:620名
調査対象者:朝日新聞社「Reライフ読者会議メンバー」の女性を対象とし、設問「あなたは旅行が好きですか?」において「とても好き」または「まあまあ好き」と回答したアクティブ層を抽出して集計
調査実施期間:2025年10月20日~11月10日
調査方法:インターネット上のアンケート調査
調査主体:朝日新聞Reライフプロジェクト、ライトアップショッピングクラブ

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