豊かな色彩で魅せるガラスの美。
群れで暮らす羊は調和や家庭円満を象徴し、吉祥の縁起物としても古来人々に愛されてきました。その姿を独自の感性でアートに昇華したのが、群馬県のガラス工芸作家、小林大輔氏です。こちらの作品は、粒状と粉状のガラスを混ぜて色付けし、その上から透明なガラスを巻いて部分的につまみを施すことで、もこもことした愛らしい姿を造形。表情豊かな羊の毛並みを表現しています。目も心も癒やされるその佇まいを、ぜひお手元で愛でてみてはいかがでしょうか。
セット商品
商品番号:280-226-01-01

ガラスアート「ひつじの親子」

44,000円(税込)
 
カラー・タイプ
01 *
サイズ
在庫状況
在庫あり
数量
ギフト
ラッピング
サイズ(約) 本体(親)=幅11cm×奥行4.5cm×高さ8cm、(子)=幅8cm×奥行4cm×高さ7cm、台=幅20cm×奥行11cm×高さ0.9cm
重さ(約) 本体(親)=400g、(子)=200g、台=130g
材質 ガラス、台=中質繊維板
付属品 台
原産国 日本
その他 ※手作りのため、色調、柄の出方、サイズ、重さが写真・スペックと異なる場合があります。