関西大学教授とシューズメーカーが共同開発。ヒト本来の歩き方を実現する画期的な一足。
関西大学の河端教授(開発当時)と創業70有余年のシューズメーカーが共同開発したのが人間の歩行動作を考え抜いた「ミッドフットソール」と呼ばれる画期的なソールです。かかとではなく足裏着地を優先させるために中心部分をわずかに高くしてあり、この独自設計により、地面からかかとに伝わる衝撃をお尻の筋肉へと分散させ、足への負担を緩和します。さらにつま先部分に角度をつけることで、足が自然に前へ出やすくしています。足裏着地をすると、従来の歩き方では使われにくかった大きなお尻の筋肉を効率よく使う歩き方に変わり、長時間でも快適な歩行が実現できます。
足囲4E相当
商品番号:574-101

4Eカジュアルウォーキングシューズ

11,000円(税込)
 
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重さ(約) 260g(サイズ23cm片方)
素材 甲=合成皮革、合成繊維、底=合成底
仕様 かかとの高さ(約):4cm/足囲:4E相当
原産国 中国
ミッドフット

創業70年以上という奈良県のシューズメーカー、「オリエンタルシューズ」の自社ブランド〈MID FOOT/ミッドフット〉。効率よく着地できるシューズを目指して開発したシューズが、足へのダメージを軽減し、理想的な歩行動作へと導きます。