- つぶらな瞳とぽてっとした、ボディをギュッと抱きしめて。
- 見ているだけで笑みがこぼれる、ドイツの名門〈シュタイフ〉の愛らしいぬいぐるみの紹介です。よちよち歩きスタイルの赤ちゃんペンギンのリオは、つぶらな瞳に見つめられると、愛おしさがこみあげてきます。
| サイズ(約) | 全長21cm |
|---|---|
| 素材 | ボディ・中材=ポリエステル、目=プラスチック |
| 原産国 | チュニジア、カンボジア、またはベトナム |
| その他 | ©Steiff 2026 ※手作りのため、色調、柄の出方、サイズ、形が写真・スペックと異なる場合があります。 ※翼に付いているボタンの向きは、製法上の都合により写真と異なる場合があります。 |
1880年、ドイツ南部の小さな村でフェルトの洋裁店を営んでいたマルガレーテ・シュタイフ氏により創られた小さなゾウの針刺しがきっかけとなり 〈Steiff/シュタイフ〉は創立されました。甥リチャードの描いたくまのスケッチを元にテディベアの原型となるくまのぬいぐるみを誕生させたのは1902年。翌年ライプチッヒの見本市に出展したところ、アメリカ人バイヤーの目に留まり、当時のアメリカ大統領セオドア・ルーズベルト(愛称:テディ)の晩餐会のテーブルディスプレイに使われたことから「テディベア」と呼ばれるようになり一大ブームを巻き起こしました。以来テディベアは心なごむ愛らしさで世界中の人々を魅了し続けています。

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