- ベーシックながらどこにもない、こだわりの一着を自由に楽しむ。
- 真摯なものづくりを追求するブランド〈サピエンティア〉。本品は、1930年代終わりにイギリスの陶芸家バーナード・リーチが発表した「スタンダードウェア」から着想を得た、長く使え、着る人それぞれの生き方で着こなせるジャケットです。ゆったりとしたコクーンシルエットに、リネンとラミーの交織生地の気取りのない素材感と、シャツのような気軽さが普段使いしやすい一着。上前が左になるこだわりのデザインを採用しています。
| 素材 | 表地=麻100%、裏地(後身頃上部)=綿 |
|---|---|
| 仕様 | ポケットは前面に3個 |
| 洗濯方法 | ドライクリーニング |
| 原産国 | 日本 |
| その他 | ※素材の特性上、生地の表面にネップ(節糸)が入ります。 |
| サイズ | 適応身長 | 適応胸囲(実寸) | 着丈 | 裄丈 |
|---|---|---|---|---|
| 04:M(M~L) | 154-162 | 79-100(112) | 65 | 76 |
サイズ(単位=cm)
ラテン語で“英知”“叡智”を意味する〈sapientia/サピエンティア〉。ブランドオリジナルの天然素材の生地にこだわり、日本の伝統的な技術や手法を取り入れて、本当に良いものを目指す真摯なものづくりを追求しています。大事に長く着られる服づくりを心がけ、最後はボロになるまで使いきれるもの、ボロになったら土に還る自然素材を使うという想いは、小さな貝ボタンにまで息づいています。

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