生花を加工しているから鮮やか!〈日比谷花壇〉のお供え用プリザーブドフラワー。
春のお彼岸向けに、〈日比谷花壇〉から「お供え用プリザーブドフラワー」が登場です。生花を加工しているから鮮やかな美しさで、水やりがいらずに長く楽しめます。カラー:01春灯(はるあかり)は、自然な色合いで小ぶりなラン科のデンファレをメインにしています。樹皮で作られた白い胡蝶蘭や、ピンクのバラやマムを合わせて華やかで愛らしく仕上げています。カラー:02桜霞(さくらがすみ)は、高い評価を受ける滋賀県産のバラが最も美しく咲いた状態で収穫。翌日にはプリザーブドフラワーにしています。このバラを引き立たせるために、白や淡いラベンダー色の花をあわせて、上品な雰囲気にまとめました。〈日比谷花壇〉は1872(明治5)年創業。宮内庁御所の造園や宮殿内の生け花を手がけ、帝国ホテルなどの老舗ホテルや日本橋高島屋などの老舗百貨店にも出店し、ブライダルや葬儀のフラワーアレンジメントに数々の実績があります。本品は、ご自宅用や贈答用として多くのご支持をいただいております。
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商品番号:238-140

お供え用プリザーブドフラワー

8,980(税込)
 
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サイズ (約) 幅14cm×奥行13cm×高さ16cm
重さ(約) 390g
材質 花材=プリザーブドフラワー、ソーラーローズ、タッセル=ポリエステル、花器=ガラス
原産国 日本(花器は中国製)
その他 ※色調、サイズ、重さが写真・スペックと異なる場合があります。

日比谷花壇
1872年、東京・葛飾に庭園業として創業。著名人の葬儀や万博のパビリオンの装飾など、数々の歴史の舞台を彩ってきた日本を代表するフローリスト。