- 稀少なミルフィオリのとんぼ玉で、装いに風雅な彩りを。
- ブルー系の涼やかな色合いが目を引くネックレス。世界的なアンティークビーズ蒐集家のインドラ・マン・スヌワール氏がデザインした一本です。中央に映えるのは、同氏のコレクションから厳選した、19世紀ヴェネツィアの稀少なミルフィオリのとんぼ玉。柔らかな白地に菊紋様を思わせる柄が浮かぶ、清楚で上品な趣です。周囲には小ぶりなラピスラズリを合わせ、青と白の対比が美しいシックな雰囲気に仕上げました。さりげなく配したゴールド色のビーズも高級感を高めるアクセントに。薄着の季節の装いに、優雅で爽やかな彩りを添えてくれるネックレスです。
| サイズ(約) | 全長40cm、メインのとんぼ玉=高さ0.9cm×幅1.3cm |
|---|---|
| 重さ(約) | 5g |
| 材質 | ビーズ=ガラス、ラピスラズリ、18金、金具=シルバー金メッキ |
| 原産国 | 日本(とんぼ玉はイタリア製、ラピスラズリはアフガニスタン製) |
| その他 | ※アンティークの玉を使用しているため、色調、柄の出方、サイズが写真・スペックと異なる場合があります。 |
インドラ・マン・スヌワール氏
ネパールで由緒正しい金銀細工師の家系に生まれた、とんぼ玉やアンティークビーズの世界的コレクター。アクセサリーデザイナーとしても活躍しています。

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