生花のような瑞々しさ、日比谷花壇のお供え花。
気温の上昇により仏壇に供える生花は傷みやすく、手入れの手間も増えてしまいます。「こまめな水やりができない」「近所のお花屋さんが閉店した」「足腰への負担が大きく、気軽に買いに行けない」といったお困りの声も多く聞かれるなか、注目されているのがプリザーブドフラワーです。ご紹介するのは、日比谷花壇が手掛けるアレンジメント。希少なハスの花を用いた本品は、御宝前に季節を届けるのに最適です。いずれもハスを引き立たせるようにキクやバラがあしらわれ、陶製の花器が凛とした印象を演出します。アレンジは同社デザイナー・西澤真実子氏が手がけており、和洋を問わず、インテリアとしてもお使いいただける仕上がりです。
当社限定商品 朝日新聞SHOP
商品番号:247-875

お供え用プリザーブドフラワー

8,980(税込)
 
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サイズ(約) 幅14cm×奥行14cm×高さ15cm
重さ(約) 210g
材質 花材=プリザーブドフラワー、ソーラーローズ、タッセル=ポリエステル、花器=陶器
原産国 日本(花器は中国製)
その他 ※色調、サイズ、重さが写真・スペックと異なる場合があります。

日比谷花壇
1872年、東京・葛飾に庭園業として創業。著名人の葬儀や万博のパビリオンの装飾など、数々の歴史の舞台を彩ってきた日本を代表するフローリスト。

日比谷花壇 シニアデザイナー 西澤真実子氏

ギフト商品を担当。花材の繊細な色調を活かした作風が人気。