- 令和のつっかけで足元を端正に。
- 脱ぎ履きが簡単で、いつも日本の暮らしの傍にあった「つっかけ」。中でも、かの有名女優から名を取ったと言われる「ヘップサンダル」は戦後の流行となりました。奈良の「川東履物商店」四代目、川東宗時氏が展開する〈ヘップ〉は、そのヘップサンダルを現代版にアップデートした履物ブランドです。こちらは、さっと足入れできるつっかけタイプながら、きちんとした印象で品よく履ける「つっかけシューズ」。足の甲がしっかり覆われて歩きやすく、衝撃吸収と屈曲性に優れた独自開発のアウトソール、厚手のクッションを内蔵したフットベッドで快適性を追求しました。こちらは編み込みの意匠と甲の切り替えのラインがスタイリッシュ。カジュアルはもちろん、綺麗めな装いにも上品になじみます。気軽に履ける令和のつっかけをぜひお試しいただきたいです。
| サイズ(約) | 240g(Mサイズ片方) |
|---|---|
| 素材 | 甲=合成皮革、底=合成底(ポリウレタン) |
| 仕様 | 足囲:3E相当 |
| 原産国 | 日本 |
| その他 | ポリウレタンソール ※ポリウレタン(ウレタン)底は素材の性質上、時間とともにひび割れや剥離など劣化する場合があります。保管・使用方法にご注意ください。 |
〈ヘップ〉現代のつっかけを探究
1952年創業の「川東履物商店」四代目である川東宗時氏。つっかけとして親しまれた「ヘップサンダル」を現代的に昇華させています。「日本が世界に誇れるつっかけを作りたいです」

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