【オンラインストア先行予約 限定100 体予約受付中】マウリッツハイス美術館公認。名画の余韻を、特別なテディベアとともに。
マウリッツハイス美術館より依頼を受け、2025年10月の販売開始以来、多くの方を魅了し好評を博した〈セイコー〉マウリッツハイス美術館公認フェルメールオマージュウオッチ。この商品をきっかけに関係性がより深まったマウリッツハイス美術館より、「腕時計に並ぶ、フェルメールにふさわしい至高の逸品を」と依頼を受けました。そこで、1880年創業の伝統を誇るドイツの世界的ぬいぐるみブランド〈シュタイフ〉と、「真珠の耳飾りの少女」をオマージュしたテディベアの企画を開始。マウリッツハイス美術館公認のもと「真珠の耳飾りの少女」の衣装を纏い、その両耳には美しい真珠を思わせる耳飾りが繊細に輝く愛らしいテディベアが完成しました。

「アートをより身近に」を掲げるアーティストの原画・版画販売や額の製造を行うアートプリントジャパン社が、本作のために特別なテディベアが入る額を製作。テディベアを額に納めた瞬間、まるで名画がそこにあるかのような、特別な存在感を放ちます。額の側面を飾るグリーンは、マウリッツハイス美術館で「真珠の耳飾りの少女」が展示されている壁面をイメージしたもの。細部にまで作品への愛と敬意が込められています。額は縦・横どちらでも直置き可能で、縦で使用する場合は壁掛けもできます。額の中で愛でるだけでなく、テディベア連れ出してデスクや棚、旅先で風景とともに写真に収めるなど、日常のシーンに名画のぬくもりを添えてくれます。首や手足を優しく動かせば、少女のようなあの神秘的な首かしげの角度を再現することも。ドイツの至高のクラフトマンシップが宿る、愛らしいぬくもりとアートが息づく「マウリッツハイス美術館公認/真珠の耳飾りの少女×テディベア」を様々な形でお愉しみ下さい。ご自身のコレクション用としてはもちろん、アート好きな方へのギフトにもお薦めです。

10月下旬のカタログ発売に先駆け、ライトアップオンラインストアにて10月中旬お届けの限定100体先行予約を9月27日(日)まで承ります。※ 10月下旬よりカタログ・オンラインストア・ショップにて通常販売いたします。
当社限定企画
商品番号:279-764-01-01

マウリッツハイス美術館公認/真珠の耳飾りの少女×テディベア

42,900(税込)
 
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01 *
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在庫なし (10月中旬入荷予定)
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サイズ テディベア=全長12cm、額=縦18.5cm×横14cm×厚さ6cm
重さ 540g
素材 ボディ=モヘア、衣装=ポリエステル、目=プラスチック、真珠部分=樹脂・他、額=MDF・他
原産国 テディベア=ドイツ、衣装・額=日本
その他 ©Steiff 2026
本製品の購入は、ハーグのマウリッツハイス美術館の所蔵作品をサポートします。
©Royal Picture Gallery Mauritshuis, The Hague, The Netherlands
※手作りのため、色調、サイズ、重さ、形が写真・スペックと異なる場合があります。
※耳に付いているボタンの向きは、製法上の都合により写真と異なる場合があります。
※玩具ではありません。
※額を横に展示する際は壁掛けはできません。
シュタイフ

1880年、ドイツ南部の小さな村でフェルトの洋裁店を営んでいたマルガレーテ・シュタイフ氏により創られた小さなゾウの針刺しがきっかけとなり 〈Steiff/シュタイフ〉は創立されました。甥リチャードの描いたくまのスケッチを元にテディベアの原型となるくまのぬいぐるみを誕生させたのは1902年。翌年ライプチッヒの見本市に出展したところ、アメリカ人バイヤーの目に留まり、当時のアメリカ大統領セオドア・ルーズベルト(愛称:テディ)の晩餐会のテーブルディスプレイに使われたことから「テディベア」と呼ばれるようになり一大ブームを巻き起こしました。以来テディベアは心なごむ愛らしさで世界中の人々を魅了し続けています。