01
Shoulder bag
旅にも日常にもフィットする
撥水・軽量ショルダーバッグ
- POINT 01軽量 身体への負担を軽減する軽量設計(約280g)
- POINT 02防犯 ロック機能付きのダブルファスナー開閉
- POINT 03 収納 〈ヤマト屋〉初のボトルホルダーを採用
- POINT 04 素材 上品な印象を与えるシボ加工生地
〈ヤマト屋〉
撥水・軽量トラベルショルダーバッグ/当社限定
17,600円(税込)
\旅のお悩みを「スッキリ」解決!/

ABOUT
プロジェクトのはじまり
ライトアップショッピングクラブ55周年を記念して
スタートした、特別プロジェクト。
テーマは、"旅をもっと快適に愉しむための
理想の旅行バッグ"を作ること。
朝日新聞「Reライフ読者会議メンバー」
620名へのアンケート、6名による座談会。
「携行品にちょうどいいポケットは?」
「大きさと収納力のバランスは?」
そんなリアルな声に、
じっくりと耳を傾けました。
形にしたのは、
明治25年創業の老舗バッグメーカー〈ヤマト屋〉。
熟練の技が、理想を現実に変えていきます。
Q
\旅好きな女性620名*が選んだ/
旅行バッグに「欲しい機能」とは?
※複数回答・3つまで選択可
A
Q
旅好き女性の
旅行バッグのお悩みは?
とにかく軽い物を選んで、疲れないようにしています。(50代)
ポケットが多いのは便利だが、しまったものを探してあれこれ開けまくることがある。(60代)
最近のスマホは大きいので、それが入る大きめのポケットがあると良い。(50代)
ロンドンの地下鉄の中でスリに…気を付けていたつもりだったが相手が上手でした。(80代)
裏地が黒なので、中に入れたものを探しにくい。(60代)
ファスナーが左右どちらからも開けられる仕様だったらとても助かるのに。(50代)
500mlのボトルを立てて収納できる内ポケットが欲しいが、無いものがほとんどで不満。(70代)
*【アンケート調査概要】
有効回答数:620名/ 調査対象者:朝日新聞社「Reライフ読者会議メンバー」の女性で、設問「あなたは旅行が好きですか?」において「とても好き」または「まあまあ好き」と回答したアクティブ層を抽出して集計/調査実施期間:2025年10月20日~11月10日/調査方法:インターネット上のアンケート調査/調査主体:朝日新聞Reライフプロジェクト、ライトアップショッピングクラブ
アンケートの結果をもとに、
“理想の旅行バッグ”について
それぞれの想いを語り合いました。
女性の服はポケットが少ないから、旅行中はスマホや鍵を失くさないかいつも不安で……。
用心深いので、身体にピタッと寄り添ってファスナーがしっかり閉まるバッグが理想なの。
スリ対策に、ファスナーを繋いでおける金具があったらすごく安心できるわ。

小さいバッグは身軽でいいけれど、スマホを入れただけでパンパンになるのが悩みね。
たくさん入る大きめサイズを選んだのに、いざ使うと中身がごちゃごちゃして……。

最近はマイボトルが必須だから、バッグの中で倒れないように固定できると便利よね。
今のスマホは重いから、ポケットに入れるとバッグの形がヨレて崩れちゃうのが嫌!
620名*の想いが詰まった、
旅先でも日常でも使いやすい
“理想の旅行バッグ”それは・・・
景色を楽しむ安心感と、装いを彩る美しさ。
Secure and Elegant
軽量でセキュリティにも配慮し、コンパクトでも使いやすい、そんなバッグを作りました。
01
Shoulder bag
〈ヤマト屋〉
撥水・軽量トラベルショルダーバッグ/当社限定
17,600円(税込)
02
Pochette
〈ヤマト屋〉
撥水・2ウェイトラベルポシェット/当社限定
15,400円(税込)
東京・曳舟の〈ヤマト屋〉は創業明治25年の老舗バッグメーカー。もともと和装用の「袋物」からはじまり日本初の本格的なポケッタブルバッグ(今で言うエコバッグ)を手がけたことでも知られています。日本製にこだわり、お客様の声に寄り添った鞄つくりを追求し続ける〈ヤマト屋〉。類まれなるアイデアで人々を笑顔にする同社のバッグは、何よりも“日常生活で使いやすい”と評判です。
株式会社ヤマト屋
代表取締役社長
正田 誠氏
皆さまから寄せられた忌憚のないご意見にしっかりと向き合い、試作を繰り返して誕生した自信作です。旅好き女性の想いを形にしたミニマルなショルダーも、スマートなポシェットも、細部までこだわりを詰め込みました。多くの方の心に響き、実際に手に取ってご愛用いただける日が待ち遠しく、期待で胸が高鳴っております。